医院ブログ|高槻市芥川町で歯科をお探しの方はふじもと歯科まで

2026年🎍

2026年1月27日

2026年もスタートし、あっという間に1月も後半ですね。

今年もふじもと歯科をよろしくお願いいたします。

お正月は、いつもより甘い物を食べたり

生活リズムが乱れたりしやすい時期ですね。

 

実はこの時期

・虫歯

・歯茎の腫れや出血

・詰め物、被せ物のトラブル

などで来院される方が増えやすくなります。

「痛くなってから」ではなく、早めのチェック、メンテナンスがおすすめです!

 

新しい1年を、健康なお口でスタートしましょう♪

師走

2025年12月10日

あっという間に1年最後の12月になりましたね。

毎年12月12日には今年の漢字が発表されます。なぜ12月12日なのかというと、

この日が「漢字の日」だからです。

(日本漢字能力検定協会が1995年に制定しました)

毎年全国から応募された「今年の漢字」の応募結果に基づき最も多かった漢字一字が

清水寺の森清範貫主によって大きな和紙に書かれる様子はテレビでも中継されるので

目にされた方も多いと思います。

ちなみに去年はパリオリンピックが開催された影響もあり「金」でした。

今年もいろいろな出来事がありましたが、どの漢字が選ばれるのでしょうか。

個人的には今年一番の大きな出来事は大阪関西万博に行ったことでそす。

皆さまも今年一年を振り返ってみてはいかがでしょうか。

 

ふじもと歯科は年内12月27日が最終診療日となります。予約も埋まってきてますので、

気になる所がある方は早めにご連絡いただきますようお願いいたします。

年明けは1月5日から診療します。

来年もよろしくお願いいたします。

㊗8周年🎉

2025年11月11日

ふじもと歯科は11月1日で㊗8周年を迎えました。

開業当初は色々と大変な時期が重なりしんどいことが多かったと、院長がミーティングで話しておられましたが

来院してくださる、たくさんの患者様や支えて下さる方々のおかげで8周年を迎えることができ、

「今が凄く楽しく、充実している」と嬉しそうに教えてくれました。

今後も精進して参りますので、ふじもと歯科を末永くよろしくお願いいたします。

 

今回のブログでは歯周病のセルフチェックをお伝えします。

◎歯周病のセルフチェックリスト☑

□ 朝起きたときに、口のなかがネバネバする。

□ 歯みがきのときに出血する。

□ 硬いものが噛みにくい。

□ 口臭が気になる。

□ 歯肉がときどき腫れる。

□ 歯肉が下がって、歯と歯の間にすきまができてきた。

□ 歯がグラグラする。

歯周病が進行するにつれて、上記のような自分でも気がつく症状がしばしば現れますが、初期の段階ではなかなか自分自身で気がつくような症状は出てきません。症状にあてはまる人はもちろん、症状がない人も歯科医院で検査を受けてみましょう。

高槻市の歯っぴー検診は来年3月15日まで使用できますので、

お気軽にお問い合わせください。

10月になりました🎃

2025年10月3日

やっと朝晩は秋の訪れを感じる季節になってきました。

ふじもと歯科では今年初めてお祭り(たけし祭)を行いたいと思っています。

今、皆様の中には『歯科医院でお祭り?!』と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか?正直スタッフもこのようなイベントは初めてなのでドキドキしながら準備を進めています。けれどいろいろなゲームなどで子供たちが笑顔になってくれる様子を想像すると楽しみにもなってきます。

歯医者さんに来るとまだまだ緊張してしまうお子さんも、これを機会に少しでも歯科医院に慣れて頂けると嬉しく思います。

なお、たくさんのご応募をいただきましたので抽選になってしまいました。当選されなかった方も、来年も開催する予定ですので楽しみにしていてくださいね👻

たけし祭 当選結果のお知らせ

2025年10月1日

この度は多くのご応募を頂きありがとうございました。

厳正なる抽選の結果以下のようになりましたので当選の方の整理番号をお知らせ致します。

 

13:00の部

7,26,28,32,34,47,49,52

 

14:00の部

13,22,25,37,42,54,57

 

15:00の部

1,8,14,19,44,59

 

16:00の部

4,41,51

 

キャンセルの方は10月4日までにお知らせください。

キャンセルが出た場合、今回残念ながら落選となった方の中から再度抽選を行います。

繰り上げ当選となった方にはこちらから10月4日までにご連絡いたします。

『9月は歯ヂカラ強化月間です』

2025年9月12日

4月に開幕した関西万博も後1ヶ月で閉幕を迎えますね。

未来への歩みを世界と共に感じた万博を惜しみつつ、新米や秋刀魚、栗、ぶどう等秋の味覚が楽しみな今日この頃

皆さまいかがお過ごしでしょうか?

 

9月16日は敬老の日ですね。

平成元年に「80歳で20本の歯を」と『8020運動』が始まりました。

80歳で20本以上の歯の保有率が平成5年は約11%でしたが、

令和6年には、なんと61・5%と半数以上の方が8020を達成できていると厚生労働省の実態調査で推計されています。

「8020運動」は高齢者の歯科対策と思われがちですが、「8020」を達成するには『歯の喪失をいかにして防ぐか』がポイントになります。

歯の喪失の2大原因はムシバと歯周病です。つまり小児期からの対策を充実させることも立派な「8020運動」なのです。

 

日々の歯磨きとセルフケア(デンタルフロス・歯間ブラシ)、歯科での定期検診とプロフェッショナルケアで

若い頃から大切な歯を、しっかり守っていきましょう!

新学期前に歯のチェック🦷

2025年8月12日

夏休みもいよいよ終盤ですね🌞

花火大会やプール、かき氷やアイス

楽しい思い出がたくさんできたでしょうか?

 

実はこの時期、冷たいものや甘いおやつを食べる機会が増えて

虫歯や歯ぐきのトラブルが進んでしまうことがあります😢

 

「痛くないから大丈夫」と思っても、虫歯は初期のうちは気づきにくいもの・・・

学校が始まる前にチェックしておくと、新学期も元気に過ごせますよ🎵

 

残りの夏休みも元気いっぱい、笑顔で過ごせますように✨

夏バテ予防🌞

2025年7月4日

今年は梅雨明けが早く、もう真夏の暑さですね。6月中に梅雨が明けるのは観測史上初だそうで、夏の水不足が心配です。

去年は10月になっても暑くてうんざりしていた記憶があり、昔よりも夏が長くなったと感じます。

暑いと体のダルさや食欲不振・寝不足など夏バテの症状がでてきますね。

外出時の暑さと冷房の効いた室内の温度差によって体温調節などの自律神経が乱れることが原因といわれます。

予防としては①生活リズムを整える②エアコンや冷たい飲み物などで体を冷やしすぎないようにする③入浴はシャワーで済ませず湯船に浸かる④睡眠をしっかりとる⑤適度な運動を心掛ける⑥こまめに水分補給をする⑦栄養バランスの良い食事を心掛けるなどです。

特に食事は、不足しやすいタンパク質やビタミン・ミネラルを意識して摂るようにしましょう。

ビタミン・ミネラルを豊富に含む食品のひとつで夏にぴったりなのがうなぎです。うなぎには疲労回復に効果があるビタミンB1が豊富に含まれてます。

江戸時代に平賀源内が鰻屋さんに相談されて、土用の丑の日に「う」のつく食べ物を食べる風習と結びつけて「ウナギを食べると夏負けしない」と宣伝したことは有名です。本来は「う」のつくものということなのでうなぎ以外にもうどん・梅干し、瓜(きゅうり・すいか)などもあるのですが現代では土用の丑=うなぎというのが定着してますね。

今年の土用の丑の日は7月19日と7月31日の2回あるそうです。年によって1回の年もあれば2回の年もあり、去年と今年は2回、来年は1回だそうです。

せっかくなので今年は2回うなぎを食べたいと思います😊

☔June💧

2025年6月1日

6月になりました。

ジメジメ、べったりする梅雨☔の季節です。

6月は「歯の衛生月間と言われています。

6月4日は、6【む】と 4【し】の語呂合わせで「虫歯予防」としており

その日を始まりとし6月10日までの一週間を

厚生労働省や文部科学省などが「歯の衛生週間」としています。

なので、6月は歯を磨く時の注意点を皆様にお伝えします!

歯ブラシで歯を磨くだけでは汚れはとりきれません❕

歯ブラシにも磨く限界があります。それは歯と歯の間です。

必ず、糸ようじか歯間ブラシを併用しましょう。

磨き残しが多くみられるのが、下の前歯の裏側と、上の奥歯の頬側です。

下の歯の裏側は歯ブラシのかかとの部分で磨くことを意識してみて下さい。

上の奥歯の頬側は口を開ければあけるほど、頬や骨が邪魔をして

歯ブラシがしっかり入らないので、お口を閉じ気味にして

歯ブラシで磨くようにすると、

しっかり汚れが取れるので是非、実践してみてください。

4月の記念日について

2025年3月31日

4月は歯に関する記念日がたくさんあることをご存知ですか?

[4/2」歯列矯正の日

[4/4」歯周病予防デー

「4/18」良(4)い(1)歯(8)の日

[4/29」歯肉ケアの日

など様々な記念日が設定されています。

これらの記念日は、私たちに歯の健康の大切さを改めて気づかせてくれる

機会です。

もう一つ大切な日がありました!

「4/16」ふじもと院長の誕生日です!

ふじもと歯科医院の大切な記念日です。

生まれてきて下さり、ありがとうございます。

これからも健康に気をつけて患者様と私達スタッフをたくさん笑顔にし続けてくださいね!

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